2009/10/28 (Wed) AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G



AFが効かなくなっていたD40だが、予想通りレンズが故障していた。
ニコンSCの見積もりでは、最大で1万円になるという。
レンズキットで購入したので、実質5千円ほどで買ったレンズを
倍の値段で修理するのもどうかと思い、違うレンズを購入した。
キットのレンズはズームだったけど、今度は単焦点だ。

次回撮るのが、ちょっと楽しみ。

Canon EF100 F2.8L Macro | comment(7) |


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comment

 

Satoさん、こんばんは。

やっぱ、35mm F1.8G ですね。
比較的安価なレンズではありますが、なかなか評判が良いようですね。
僕もD90用に買おうかなとか考えていますので、Satoさんのレポート次第で決定したいと思います(^^)

と言うか、ナニゲにこの写真、上手く撮ってるじゃないですか(笑)
スクエアにトリミングして、なおかつスローシンクロで流した感じですね。
Satoさんが機材を撮るのは珍しいですが、
いいか?オメーら。カメラとかレンズなんてものはこうやって撮るんだよ!
と言わんばかりの写真ですよね(笑)

それはともかく、この35mmのレンズを使えば、絞りを変えたりして今まで以上に
多様な写真が撮れるようになりますね、Megさん!(^^)

2009/10/28 20:07 | akasaka [ 編集 ]


 

akasakaさん、こんばんは。

同級生へのコメントありがとうございます。
いや、本当に驚いて、そして大いに感動しちゃいましたよ。

あの写真がなかったら、こんな素敵な再会もなかったワケですから、
撮ってくれた先生に感謝ですね。というか、ちゃんと今でも持って
いた僕も偉いんですけどね(笑)しかし、写真をめぐる話でこんなに
嬉しかったことはないです。なんたって40年ですから。

しかしですね。

>それにしても、見つめていた先にあったのはSatoさんのハゲだったとは・・・(笑)
>しかも、やはり顔と頭が大きかったとは・・・(笑)

やっぱり、そこですか(笑)
ハゲはないですよ。実はつむじがふたつあるんですよ。それがそう見えただけです。
それと顔は小さい頃は大きかったかも知れませんが、その後「体だけ」大きく
なったので、今では八頭身あるんですよ。ほら、会って知ってるじゃないですか(笑)

で、レンズのお話ですが。

今度のも高級感とかはないですけど、それでも前のに比べればそれなりに良いですね。
本当はDXじゃない方が良いと思うんですが、D40だとAFが効くのが限られちゃうので
35mmを買うなら、これがベストなのかも知れませんね。撮影するのが楽しみです。

>いいか?オメーら。カメラとかレンズなんてものはこうやって撮るんだよ!
>と言わんばかりの写真ですよね(笑)

いや、そんなことは・・・あったりして(^^;  いやらしかったですか?(笑)
実は普通に撮ってもつまんないと思って、試しにブラしてみたら最初の一枚で
これが撮れたんですよ。「やっぱ俺って天才?」とか思ったんですが、その後は
何枚撮っても上手く撮れなかったんですよ。

ただの「まぐれ」でした(笑)

2009/10/28 23:58 | Sato [ 編集 ]


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2009/10/29 20:12 | [ 編集 ]


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2009/10/29 20:40 | [ 編集 ]


 

鍵コメさん、こんばんは。

了解しました。
彼にはメールで送って置きますね。

2009/10/29 23:37 | Sato [ 編集 ]


 

Satoさん、鍵コメさん、こんばんは。

メール、ありがとうございます。
僕も皆さんに倣って「隠しコメント」にしようかと思ったのですが、
僕のコメントは隠すような内容ではないので、そのまま書いちゃいますね(^^)

「ハンサム」とか「王子様」のようなフレーズが一杯出ていましたね(笑)
でもね、判るような気はするんですよ。確かにあの写真では、「田舎の子」という
印象はSatoさんには全く無いですもんね。
それなりに垢抜けていて、JUNさんを始め、多くの女の子から憧れ慕われていた
様子が判ります。

「白いタイツが似合う」というのもよく判ります。
そんなのが似合うのはSatoさんとバレエの熊川哲也ぐらいですからね。
ただ、それに関しては是非実物を見てみたいと思いますので、
今度お会いするときには、短パンに白タイツを是非、履いてきて下さい(笑)
あ、写真に撮ってブログに掲載して頂くってのも、もちろんアリですよ(笑)

それはともかく、
40年というとてもとても長い時間が、JUNさんの登場によりタイムトリップしたかのように
蘇ってきましたね。
当時の自然環境や学校の様子、友人達との絆、村一番の美少年でつむじが2つあるSatoさんの転校・・・、
こんなにも劇的な再会によってお二人の様々な思い出が溢れ出し、それをネットを
通じてこうやって届けられ、この奇跡に無関係なはずの僕でさえひどく感動しています。

この出来事は、Satoさんにとっての「2009年 10大ニュース」の№1 ではないでしょうか。

2009/10/31 20:39 | akasaka [ 編集 ]


 

こんばんは、akasakaさん。

今白いタイツを履いたら、「ももひき」にしか見えない私です(笑)

僕たちが住んで居た所は、ちょっと特殊な場所だったんですよ。
基本的には、その会社関係の人しか住んでいないのに、その割には結構
広い範囲に人が住んでいて。山奥でしたので、すれ違う人はみんなその
会社の人か、その家族なんですよ。

鉱山でしたので、基本的には人里離れた所が多いんでしょうけど、あそこ
まで、ある意味隔離された所も少ないないんじゃないかと思います。

で、転勤が多い会社でしたので、その土地で雇用された人以外の子どもは
大抵転校を経験しているんじゃないかと思いますね。彼女の話によると、転校先で前の
学校の同級生が居たってこともあったそうです。
ちなみに、僕はそんなことは一度もなく、その話を聞いてかなり羨ましかっ
たですね。

>村一番の美少年でつむじが2つあるSatoさんの転校・・・

それ、微妙に褒めてない気がするんですけど(笑)
まぁ、でも当時モテたなんて記憶も全然ないですし、それに、当時の小学生の男子
なんてみんな本当に子どもでしたよね。

あっ!akasakaさんは、早熟で、早々と純粋な心を失ってしまったんでしたっけ?(笑)

2009/11/01 19:54 | Sato [ 編集 ]












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