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2015/01/25 (Sun) 帰路

2015-1-25-1.jpg

割と大きな外科病院に入院した父親ですが、リハビリも始まらないうちに
今度は腸閉塞の疑いがあるとのことで、消火器系のある所へ転院。

となると、手術をした外科病院への支払いや、転院先の入院手続きを
しなければなりません。しかし、休日出勤までして、毎日9時10時まで
残業している身としては、そう簡単には会社を抜けられません。
とはいっても、もうやけくそで抜けましたけどね。

写真は、そんな実家へ帰る時に利用する上野駅です。
歩いている人たちにも、それぞれの悩みがあるんだろうな。

SONY DSC-RX1 | comment(4) |


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comment

ご無沙汰しております。 

おひさしぶりです、こんにちは。
ブログは拝見しておりました。
megさんもお元気そうでよかったです(^^)

お父様大変ですね。
親の介護…周りの友達をみても正に今その時期です。
私の母は大船渡におりますが幸い弟家族といるので
私が東京に出てきても一応安心しております。
85歳ですが今のところ元気ですし。

離れていると色々なことが大変ですよね。
だから今、今後の自分たちの事を考えてしまいます。
主人は大船渡の仮設住まいですが
これを機に娘たちのいる東京に住まいを移した方が
私たちが弱くなった時子供たちの負担が少ないんじゃないかとか
でもお墓もあるし子供たちにとっても故郷だから
大船渡にも帰る家があった方がいいんじゃないかとか…

親は子供の負担に少しでもならないようにと考えるのですが
こればっかりは自分では決められないですからね。
主人は常々「俺が倒れてたら救急車呼ばないでほっといてくれ」と
言っておりますが(苦笑)

お仕事もお忙しそうで大変だと思いますが
satoさんもどうぞお体に気をつけてくださいね。
共に倒れては大変ですから。

2015/01/26 09:10 | benimasa [ 編集 ]


 

benimasaさん、こんばんは。

いつかこんな日がやって来るとは思っていましたが、それがいきなり
やって来て、正直かなり参ってます。

もう母も兄も居ないので、どんな些細なことも結局は自分しか
やれる人が居ないわけで・・と愚痴っても仕方ないですね。

大船渡のお母様がお元気そうで、なによりです。
ご主人にも、よろしくお伝えください。

2015/01/26 23:01 | Sato [ 編集 ]


 

お気持ちお察しいたします。

僕も母の時に毎日病院に通いながら、
終わってから仕事場に戻るという毎日を過ごしました。

Satoさんの体調が心配です。
どうか頑張りすぎないように、
休めるときはできるだけゆっくり休んでくださいね。

親父殿が早くお元気になりますように。

2015/02/02 10:47 | naokichiman [ 編集 ]


 

naokichimanさん、こんばんは。

naokichimanさんも大変だったのですね。
親はいつかはそんな時が来るとは思っていても、いざその時が
来ると辛いですよね。いや、まだ父親は元気は元気なんですよ。
口だけは、いつまでも達者ですし。

でも、兄、母と来て、最後というか今度はいよいよ父親。
誰も居ない実家へ帰って、ちょっとしんみりしちゃいました。

悩んでも仕方がないので、出来るだけ気軽に考えようと
思っています。心配してくださって、ありがとうございます。

2015/02/02 22:34 | Sato [ 編集 ]












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  • Canon EOS 5D Mark IIIで撮影した
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